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ヘイル・ドゥオスキンの言葉

以前のテレセミナーで私が気になった言葉。

Even if the stuff comes up, it's OK. It's positive thing!
It just dissolves into the consciousness/Love.
It doesn't matter if it comes up.



If you label the sensation like "fear" or "anger", you are looking into the memory of the similar sensation.
Thus, you are not living here Now.
Just feel the sensation.
Welcome!



There is no "what if?" if you are present.
It only happens if you go into the memory.



和訳はまたこんど・・・。 
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コメント

でも、やっぱり身に危険の及ぶことってありますよね。。。

 初めまして。

 ラマナ・マハルシを調べていて、貴ブログに行き当たりました。

 私もセドナ・メソッドのCDを買って独学でセドナ・メソッドをマスターしようと思いましたが、なかなか一人では難しく。。。
 いつもCD3枚目か4枚目でストップしてしまいます。。。

 さて、紹介さているヘイル氏の言葉を興味深く拝見しました。ちょうど、今日の私の状況に適切なアドバイスとして降ってきた言葉のようです。
 しかし!
 過去の経験から、もしかして身に危険が及ぶかもしれないという場合の恐れに対しては、どう対処すればよいのでしょう。
 例えば、脅されている場合、とか。自己防衛のための恐れって必要ですよね??
 

Crystal さん

セドナメソッドを自力でするのが難しいなら、安藤さんのセミナーに行くのもいいかもしれませんね。
コツを掴めるとやりやすいので。

そのような場合に感情が起こるのは、肉体を持っている限り自然なことで、その場その場で適切に対応すると。
恐れがネガティブな感情だから起こってはいけないのではなく、その感情にとらわれることがダメですよというのが、セドナメソッドかな。
本質的には感情にネガティブもポジティブもないです。
両方共リリースするとセドナメソッドでも言っています。

Crystalさんの場合、過去の体験と、もし起こった場合の事が書いてありますが、それに対する恐れとか、抵抗感があれば、それにフォーカスしてリリースするとうまくいくかもしれません。




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